
OSAKA STATION CITYの「トワイライトファンタジー」 を散策。
梅田散歩
大阪市の渡し船に乗る。
千島からバスに乗って鶴町4丁目の終点まで乗車。
そこから、早足で歩いて「千歳渡船場」に向かう。
道路橋が河を渡っている。歩いて渡る人もいるが、自転車の人は、渡船を利用している。
渡った後も何もないところ、自転車しか利用できない。
「八尾 おゆば」から歩いて近鉄 高安駅に着く。
駅の住居表示が、一丁目1。
駅前の商店街。何もない。
高安駅は、近鉄の車庫があるので、いろんな電車が見れる。
伊勢志摩ライナーが回送停車している。
整備用の車庫がある。
上本町行きの列車で鶴橋まで戻って、難波行きに乗り換える。
大阪難波駅。
難波パークスまで足を伸ばす。
イルミネーションの機関車。
ヤマダ電器が見える。
そこを越えると、「木津卸売市場」 がある。
市場の端の通路まで歩く。
スーパー銭湯「湯源郷 太平のゆ」の入口。
2階が入口になっている。
普通のスーパー銭湯。
平野から八尾の「源気温泉 八尾 おゆば」を目指す。
JRで「平野」から「志紀」まで乗り、そこから歩く。大阪外環状線 国道170号線 沿いに北に向かっていくと着くはず。
30分ほど歩いて、「ゆ」の看板を見つける。
左折してしばらく歩くと、「おゆば」の塔が見えた。
帰りは、最寄の近鉄「高安」駅から乗車。
摂津から近くの門真の温泉へ移動する。
モノレールの終点の門真市駅。
門真の周りもなにもない。
京阪電車に乗り換えて、古川橋駅で降りる。
運転免許場へ行く人ばかり、その先の三島団地(みつしま)へは、1時間に1本のバスしかない。
ドトールで時間をつぶして、バスに乗る。
府営団地があるだけの場所。
「門の湯」に着く。
摂津の湯までの行程です。
まずは、谷町線に乗る。
終点の大日駅で降りる。
長いエスカレータであがる。
地下通路に出る。
もう一度エスカレータに乗って、地上へ。
モノレールの大日駅に出る。
地下鉄に連絡している。
モノレールに乗る。
隣の南摂津駅で降りる。
途中、淀川を渡る。
1駅だけだが、歩いては行けない。
南摂津駅に、木船が展示されている。
「井路舟」というらしい。(解説PDF)
この辺りは湿地帯で、舟が必要だったようだ。淀川が決壊することも多かったらしい。
(摂津市 文化財)
(摂津市域の歴史と昔の暮らし)
駅のまわりは、殺風景。
遠くに「ゆ」の看板が見える。
近づくと駐車場と建物があった。
ここが、「摂津の湯」。
炭酸泉を売り物にしている。
ぬる目のお湯で、長く浸かっていられて気持ちがいい。
朝食(400円)を食べる。
和食と洋食があって、今日は洋食。